なぜ毎回落ちるのか、今度こそわかります。
公共ビジネスに挑戦したいけれど、なかなか受注できない。その理由、実は「発注側の論理」を知らないだけかもしれません。
入念に提案書を作り込んでいるのに、なぜか毎回落選。何が悪いのか全くわからない、という状態が続いています。
公募情報をチェックしても、自社の強みを活かせる案件なのかどうかの判断ができず、手当たり次第に応募してしまっています。
民間向けの提案書は得意でも、官公庁・公共機関向けの書き方は別物。評価者に響く表現や構成がわかりません。
予算の仕組み、調達ルール、評価基準…。公共ビジネス特有の「常識」を知らないまま参入して、大切なリソースを無駄にしてしまっています。
木村礼壮は「発注者」「受注者」「評価者」という三つの立場を同時に持つ、唯一の講師です。
衆議院事務局 CIO補佐官・国土交通省 デジタルアドバイザーとして、現在進行形で公募を設計し、提案書を審査しています。「発注者が何を見ているか」を直接教えられます。
自社・株式会社ドリームIT研究所でTOYOTA、SoftBank、各省庁をはじめ、複数の公共案件を受注・実施してきた実践者。「どうやって取るか」を知っています。
ISACAジャーナル掲載・電子情報通信学会年間最優秀論文賞を受賞した独自のSUSD方法論を保有。再現性の高いフレームワークで、誰でも使えるノウハウに落とし込みます。
「霞が関で予算を組み、公募を設計し、提案書を審査した経験」と「民間企業として公共案件を受注・実施した経験」の両方を持つ、唯一無二のコンサルタント。自社開発のSUSD方法論は国際的な学術機関にも認められた再現性の高いフレームワークです。
あなたの現状と目標に合わせて選べる3つのプログラム。まずは入門セミナーから始めることをお勧めします。
提案書を何度書いても落選していた理由が、木村先生の講義を聞いて初めてわかりました。「発注者の言葉」で説明されると、今まで自分がいかに受注側の論理だけで書いていたかが痛いほどわかります。受講後すぐに1件受注できました。
実際に国の予算編成に関わっている方から「審査する側の本音」を聞けるセミナーは他にありません。SUSD方法論は論文賞受賞のフレームワークだけあって、使うたびに提案書のクオリティが上がるのを実感しています。
公共ビジネスへの参入を検討していましたが、何から始めればいいか全くわかりませんでした。入門セミナーの2時間で全体像が一気に見えて、その後の実践セミナーで具体的な戦略を立て、半年で2件の公共案件を獲得できました。
※ 受講者の声は実際のものに差し替え予定。上記は構成サンプルです。
木村礼壮の知見は、主要ビジネスメディアでも注目されています。
「自社が公共ビジネスに向いているか」「どのセミナーから始めるべきか」など、まずはお気軽にご相談ください。30分の無料相談で、あなたの会社の現状と最適な参入ルートをお伝えします。